オーラはどのように見えるか

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オーラは一色ではなく、いくつか色の雲が混ざったように見えます。また主要色のようなものがあります。
例えば、「体的に紫がかっているが、その周りは赤色になっている・・・」のような感じです。しかし、観察していると、急に緑色が出てきたり、さらに観察しているとオレンジ色がかったりします。しかし紫は消えず、周りの色が変わっていく・・・のような感じです。
気質のオーラと、気分のオーラが違うのでそのようなことが起きます。気質は変わらず、その時の気分のエネルギーは刻々と変わっていくからです。
オーラが少し見える人から、あなたのオーラはどんな色といわれてもオーラ自体流動的なものなので、すごく気にする必要はありません。
オーラを視ることに慣れてくると、単に表面的な色だけでなく、肉体の状態、前世や過去生、未来などもわかるようになります。
オーラには、色だけなく、過去から未来の情報や、肉体の状態、遺伝的な性質など、その人に関する様々なことがそのまま表面に出ているからです。
子供のオーラは比較的きれいな人たちが多く、大人のオーラは、複雑な方が多く、淀んでいるために視ることをはばかる方もいます。オーラを詳しく視ていくことができたら様々なことがわかります。オーラは大まかに8層に分かれているといわれています。実際に視ると、きれいに層のように分かれて視えないのですが、確かに層のような状態にわかれているようです。一番内側の層は薄青色をしていることが多いのですが、肉体の状態を表していて、その方の身体の状態がそのまま表れています。そこを視たら、